インタビューとメディア掲載
掲載アーカイブ
極東退屈道場について書かれたインタビュー、劇評、公演レポート、紹介記事をまとめています。作品の入口として、また上演や協働を検討する際の参照先としてご覧ください。
Featured
注目記事
最初に読んでほしい記事を、作品写真とあわせて置いています。
01
Interviews
創作の考え方や、都市を見るまなざしをたどる記事。
02
Reports
上演時の空気や、作品が立ち上がる現場を伝える記録。
03
Introductions / News
初めて触れる人にも開かれた、外部からの紹介と掲載情報。
01
Interviews
作品の背景や方法が、作り手の言葉を通して見えてくる記事。
SPICE(eplus) · 2016
『PORTAL』山中崇 × 林慎一郎インタビュー
『PORTAL』をめぐって、主演の山中崇と林慎一郎が都市の記憶や風景の重なりについて語った対話。
アイホール · 2016
林慎一郎インタビュー「百式サクセション」
天王寺公園の青空カラオケを起点にした『百式サクセション』について、創作の手触りと大阪の街の見え方がゆっくりほどかれていくインタビュー。
SPICE(eplus) · 2019
『ジャンクション』林慎一郎インタビュー
『ジャンクション』を手がかりに、江之子島という土地、大阪の来し方行く末、街を歩きながら書くという方法が語られている。
SPICE(eplus) · 2017
『ファントム』林慎一郎インタビュー
『ファントム』の着想になったコインロッカーという装置から、函館と関西をまたぐ自身の都市感覚までをたどるインタビュー。
アイホール · 2015
林慎一郎 × 佐藤信インタビュー「タイムズ」再演
『タイムズ』再演に際して、コインパーキングという場所に宿る時間の感覚を、作者と演出家がそれぞれの視点から見つめている。
02
Reports
上演の現場から、作品のかたちや空間の質感を伝える記録。
ステージナタリー · 2019
『ジャンクション』公演レポート
江之子島を巡る回遊型上演として立ち上がった『ジャンクション』の様子を、作品の形式と街の気配ごと伝える公演レポート。
ステージナタリー · 2017
『ファントム』公演レポート
コインロッカーの内部にひらかれる不思議な街として『ファントム』を紹介し、作品の輪郭と林慎一郎の言葉をあわせて伝える記事。
ステージナタリー · 2018
『808ダイエット』公演レポート
大阪の橋と川を背景にした『808ダイエット』について、公演の熱量と「初の大阪物」という手応えが短く刻まれている。
ステージナタリー · 2023
『コンテナ』公演レポート
能舞台で立ち上がった『コンテナ』の上演風景を伝える記事。近年の代表作のひとつとして、現在地を確かめる入口になる。
03
Introductions / News
外部媒体や会場の言葉から、極東退屈道場の輪郭をたどる。
SPICE(eplus) · 2017
『ファントム』紹介記事
『PORTAL』やOMS戯曲賞での評価を背景に、『ファントム』を都市論的演劇の流れの中で紹介している記事。
ステージナタリー · 2019
『ジャンクション』紹介記事
江之子島を舞台にした回遊型演劇として、『ジャンクション』の構成や出演陣を簡潔に伝える記事。
ステージナタリー · 2017
『ファントム』紹介記事
コインロッカーから都市を見つめる作品として、『ファントム』の設定と初の名古屋公演を知らせる紹介記事。
ステージナタリー · 2023
『コンテナ』紹介記事
夢洲に積み上がるコンテナを主題にした新作として、『コンテナ』の上演情報と作品の焦点を簡潔に伝える記事。
ステージナタリー · 2022
『クロスロード』紹介記事
難民の道行をモチーフにした『クロスロード』の構想を通して、近年の極東退屈道場が向かっている方向を伝える記事。
SPICE(eplus) · 2021
『LG20/21クロニクル』紹介記事
電話ボックスと声を通して街を描く『LG20/21クロニクル』について、コロナ禍を経た構想の変化も含めて紹介している。
ステージナタリー · 2021
『LG20/21クロニクル』ニュース
都市生活者の居住空間に注目した作品として、『LG20/21クロニクル』の上演概要を伝えるニュース記事。
ナビロフト · 2017
Visitors 極東退屈道場『ファントム』特設ページ
名古屋初登場時の特設ページ。作品紹介だけでなく、極東退屈道場というユニットそのものの輪郭が外部の言葉でまとめられている。
共同制作・協働プロジェクトは Collaboration ページをご覧ください。